キッズイングリッシュ

お知らせ


保護者各位
 
火曜日の1コマ目のレッスン時間の変更です。
14:45〜のレッスンを15分遅らし
15:00〜に変更になりました。
 
2016.1.31
芦屋浜ファミリーセンター
Satoru Kitani

 保護者各位
 
火曜日の2コマ目のレッスン時間の変更です。
 
15:45〜のレッスンを15分遅らして
16:00〜に変更になりました。
 
2016.5.13
芦屋浜ファミリーセンター
Satoru Kitani

保護者各位
 
キッズクラブの運営にいつもご協力いただきありがとうございます。
 
この度、4月より木曜日のクラスはプライベートレッスン枠のみで、通常のレッスンは閉鎖することになりました。火曜日、水曜日のクラスは通常どおり行います。
 
チケット制で来られる方は、火曜日のみとなりますのでご注意ください。
 
2016.4 
芦屋浜ファミリーセンター
Satoru kitani
 
 

Kids Clubへようこそ!

 

VISON

英語を学ぶのは長い旅ですが、芦屋浜ファミリーセンターで、子どもの英語を学ぶ冒険が始まります!英語を学ぶのは、試験に合格するや良い成績を取るためではなく、世界中の人々とコミュニケーションができるようになるためだという事です。色々な国の人と会って、自分の気持ちを伝える事が出来、友達を作るチャンスが待っています。
英語の学習の長期的な旅を覚えながら、キッズクラブの英会話のゴールはまず、お子様が英語を学ぶことが大好きとなることです。子どもが大きくてなっても、英語に対する違和感などがなく、続けて流暢に英語を話せることできるようになることを期待しています。

LESSON STYLE

音楽を使って一緒に体を動かし、やる気をかき立てられる環境の中で、子ども達の可能性は最大限に引き延ばされます。毎週のグループレッスンで、そのような楽しい環境を築き、子供達の興味を引き付けながら、英語習得の基礎を築いて行きます。
・音楽や歌を使うこと
・とりあえず話してみること
・簡単な語彙、文法、日常会話などを何度も繰り返したりすること
・次の段階へ進むための自信を持たせること
もう一つの目標は中学生になったときにスムーズに英語のレッスンが始められることです。

HOME SUPPORT

子ども達が英語を学ぶために、ご家庭をより良い環境にして行くためのサポートをしますので、興味のある方は、気軽に相談してください。DVD、iPadやパソコンのソフトやウエブサイトを紹介させて頂きます。

FUTURE SUPPORT

長期的な学習のため、実生活の中で、英語に触れあっていく機会がなければ、語学の発達は困難です。子どもが大きくなって、留学してみませんか?NZでのホームステイプログラムもございますので、是非ご利用下さい。
先生紹介
ジェフ・リンスコット 
ニュージーランド人です。
幼児教育の経験もあり
TESOL(英語を母国語としない人たち向けの英語教育)の資格も持っています。
また明るい性格で、子どもたちから大人まで人気があります。
宣教師として日本で活動して20年以上になります。
最近では、いろんな中学校に子どもの性教育に家族との関わりついてのセミナーも行っています。

クラス紹介

 

 料金表

 

INFORMATION 情報

● クラス時間:50分、年間 45回となります。月4回のシステムではなく、一年間に3学期とサマープログラムですので、必ず詳しい年間予定表を参考にしてください。なお、 スケジュールは変更する場合がございますのでご了承下さい。
● 月謝は、月初めの週にお渡しください。(月謝袋を用意しておきます。)
● 基本的にお子さんの都合で欠席されても規定通りお支払いいただきますのであらかじめご了承下さい。
●  休会については月謝の50%を収めていただくことで可能になります(ただし、1ヶ月前に通知してください。)
● 最小催行人数に満たない場合はクラスをクローズする場合もございますのでご了承ください。(1ヶ月前に告知)
● プライベート/セミプライベートレッスンもありますので、興味のある方はご相談ください。

ENTRANCE 入会の時

● 火、木 2:30pmクラスのみは、チケット制と月謝制の二つのコースからお選び下さい。
月の途中入会の場合は回数割り計算いたします。
月謝÷入会月のレッスン回数×受講回数 (1円単位は切捨て)

● 年会費:5000円
入会のとき、また毎年4月に徴収(施設利用料、印刷代含む)
ただし、1月〜3月に入会した人は次年度の4月に徴収

● 教材費には、EnglishProのDVDの4枚が含まれています。

● 体験保育は初回のみ500円になります。

Kids Club のあり方

聞く‐話す‐読む‐書く


子どもは何度も同じことを聞いて学習し、楽しいと感じた時、意識が高まった時に
何かを学びます。

毎日、同じことを繰り返し、考えなくても自然に出てくるまで「インプット」を行い、
自然に子どもたちは学んでいきます
子どもは、お父さんやお母さんが自分たちのやっていることに興味を持ってくれていると、一番の力を発揮します。英語を学習するプロセスにおいて、親は必要不可欠です。

子どもは話し始めるまでの2年間は、家族が喋っているのを聞いています(3000-6000時間に相当)。その後、聞いたものを何でもまねようとします。

大人は小さな子どもには何度も繰り返し同じことを言い、子供はそれを記憶し、少しの言語量で完璧に話すようになります。最初は100-300語、4、5歳頃には600-1000語に増えていきます。これが核となり、しっかりとした基盤となるのです

目標

知っている言葉を使って流暢に話せるようになること。
一旦覚えたものは簡単に忘れません。
この基礎があっという間にシンプルな文を作り出せるようになるのです。子供は習得したあらゆる単語を使って、文を作っていきます。その後、どんどん爆発的に増えていき、300語と10パターンの文章がすぐに100通りの文章を生み出していくことになります。常に新しい語と文を加えていき、前に覚えた単語やフレーズを組み合わせて増やしていきます。下のグラフを見てください。
爆発的な増加は3年後あたりに起こります。しっかりした基盤を築くにはこの方法以外にはないのです。

これが「自然学習法」のパワーです。今でも多くの方が、「英語を習うには、普通の授業が一番だ」という方はたくさんおられます。しかし、それが一番のやり方であれば、なぜ、簡単な1000語レベルを使って喋れない人が日本にたくさんいるのでしょうか?

「どのくらい学べばよいのか?」という質問をよく受けますが、膨大な量の英語を計画なしに始めても、ゴールには到達しません。ネイティブの大人が普段使うのは40000語程で、日本語や韓国語などの他言語においても同様です。しかし、第二言語として英語を学ぶ者としては、40000語は本来、目標としているところではありません。
日本に住みながら何年も日本語を勉強してきましたが、日常で使用するのは3000-6000語程度です。上のチャートにあるように、7、8歳の会話レベルに相当します。単語はいくらでも学べますが、覚えられる量には限界があります。普段使用しない単語はすぐに忘れてしまうので、語彙数を上げたいのであれば、もっと時間を掛け、スケジュールを組んで努力する必要があります。
「KidsWow EnglishPro 」は子供と親御さんが一緒になって600語まで高めていけるように構成されています。日本の公立学校の一年目では300-500語を取り入れますが、週に3、4回英語を勉強しても、1年後には300語を使って流暢に話せるようにはなっていません。これは現在の英語の授業内容に問題があることを示しており、他の良い方法を取り入れる必要があります。

KidsWow

 
 
キッズWOW  DVD教材の紹介動画です。これはダイジェスト版なので、本編は30分です。